申込方法


■申込受付は、午前9時~午後9時まで受け付けます。                            
■下記の受付開始日より、午前8時45分から公会堂で開始し、希望者複数の場合は9時から抽選を行います。
※受付開始日が休館日の場合は、翌日から受付を開始します。

受付開始日

講堂
※講堂と同時に会議室等を利用する場合を含む
利用日の6ヵ月前の応答日
(例)3月1日利用の場合、9月1日受付開始  
多目的室
※リハーサル室を利用する場合を含む
1号会議室 利用日の3ヵ月前の応答日
(例)3月1日利用の場合、6月1日受付開始    
2号会議室
和室
リハーサル室
■横浜市外にお住みの方は、すべての部屋利用日の1ヵ月前から受付開始となります。
■行政関係の行事のため一般受付が出来ない日もありますので、事前に公会堂へご確認願います。 Tel 045-788-7890

電話受付

■受付開始日の翌日より電話予約(仮予約)を先着順に受け付けます。
 公会堂事務室 (045-788-7890) まで お電話下さい。
 お電話いただいた日を含む10日以内に来館して正式の申請を行って下さい。

連続利用日数

■連続3日間をこえて利用することはできません。

入場料等の申告入場料等の申告

■利用の際、入場料等を徴収される場合はお申し出ください。詳細は利用料金表でご確認ください。

利用許可と利用料について

■利用を認められた方は、利用料を前納し「利用許可書」をお受け取りください。利用当日は必ず「利用許可書」をご持参ください。
■既納の利用料は返還できません。ただし、利用日の1ヵ月と1日前までに利用の取消を申請された際には、既納の利用料のうち8割を返還します。
(例:5月2日の利用を取消返還の場合は4月1日までに手続き完了)

利用が許可されない場合

次に該当する場合は、利用の不許可又は許可の取消しを行うことがあります。

(1) 青少年の健全な育成を阻害するおそれのある利用を行おうとするとき。
(2) 火気の使用又は臭気、騒音等を発生させる利用を行う場合、これに対する対策が十分ではなく、他の利用者や一般市民に危険が及ぶおそれがあると認められるとき。 
(3) 指定暴力団等その他団体の構成員が集団的に又は常習的に暴力的不法行為等や反社会的な行動をとることを助長するおそれのある団体が利用しようとするとき。
(4) 申請内容において、「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」にいう差別的言動が行われるおそれがあると判断されるとき。
(5) 利用によって多くの人数が集まることにより交通の渋滞その他場内外の混乱が発生するおそれがあると認められるとき。
(6) 利用により建物や附帯設備等を損壊、汚損又は滅失するおそれがあると認められるとき。
(7) 過去に施設管理上の指示に従わなかったなど、施設管理上の指示にしたがわないおそれがあると認められるとき。
(8) 定員を超える利用のとき。
(9) 葬儀、告別式その他これらに類する行事として施設を利用しようとするとき。
(10) 主として物品の販売又は宣伝若しくはこれらに類することを目的として利用しようとするとき。
(11) 申請書類の記載事項に虚偽が認められるとき。

利用許可の取り消し

下記に該当する場合、許可を取り消し、利用を制限、もしくは停止し、または退去を命じることがあります。

(1)虚偽その他不正の手段によって利用許可を受けたとき
(2)条例、規制に違反し、職員の指示に従わないとき
(3)管理上、支障があると認められるとき
(4)選挙期間中の公職選挙法による制限など法令に抵触するとき
(5)その他、指定管理者が必要と認めたとき"
 

利用権の譲渡等の禁止


■許可を受けた目的以外の利用、利用する権利を他の人に譲渡、転貸することはできません。

利用前の準備について

催し物の打合せ

■催し物を円滑に進行させるため、舞台・音響・照明等の操作方法、場内整理・大道具・催し物に関する持込品について、事前に公会堂職員と打合せてください。
■講堂打合せ表、避難誘導等防災協力員届、プログラム、進行表、行事関係要綱等を事前に提出してください。

人員の確保

■舞台・照明・音響等の操作員は、利用者にて手配してください。会場整理員・受付員等必要な係員を手配し、会場の安全確保には万全を期してください。
■災害など緊急時における避難誘導等についてご協力をお願いします。会場整理・防災協力等必要な人員は主催者側で手配してください。

関係官庁への届出

■催事内容により、関係官庁等(消防署・警察署・社団法人日本音楽著作権協会 ほか)への届出が必要となる場合は、ご利用者にて行っていただきます。

利用日当日の流れ

■当日は公会堂受付に「利用許可書」を提示してください
■利用後は、直ちに施設を現状にもどし、公会堂受付にお声がけください。
■施設や物品を破損・汚損した場合は、直ちに事務室まで申し出てください。弁償していただく場合もありますので、あらかじめご承知おきください

利用上の注意

利用時間の厳守

■開館は午前9時です。それ以前の入館はできません。
■閉館は午後10時です。それまでに片付け及び清掃を済ませて退館してください。
■各施設とも利用時間には、準備、片付け及び清掃の時間も含みます。

講堂利用上の注意

■舞台・照明・音響等の機材は、すべて係員の指示に従って使用して下さい。楽屋・控室は清潔にご使用の上、火気・盗難には十分ご注意ください。
■お手洗い・水呑場・非常口の位置は、主催者側の責任において、入場者に十分周知徹底してください。
■消防法により定員を超える人員の入場は認められていません。定員を超えた場合はご利用をお断りする場合もありますので、定員は必ずお守りください。

飲食・喫煙の注意

■館内での喫煙は禁止です。
■講堂内は終日飲食禁止です。
■会議室等で飲食される場合は、事前にご相談ください。

清掃及びゴミ等の処理

■利用された施設等は備付けの掃除用具で清掃してください。
■施設内にゴミ箱はありません。弁当、缶、ビン、ペットボトル等は主催者側でお持ち帰りください。
■花台、弁当の容器等業者へ返却のある場合は、主催者側で対応してください。

非常時に備えて

■主催者及び避難誘導等防災協力員は、利用前に必ず非常口・消火器・消火栓等の位置を確認してください。
■万一災害の際には公会堂職員の館内放送に従い、入場者の安全確保や誘導にご協力ください。

電話の取り次ぎ

■外部からの電話の取次ぎ、場内の呼出しは、緊急の場合以外はいたしません。

駐車場について

■区役所駐車場がございます。(公会堂専用駐車場はございません)
■公会堂の利用申込申請のためにお越しの方は30分無料です。

駐車場についての詳細はこちら(http://www.city.yokohama.lg.jp/kanazawa/somu/yosan/parking-yuryoka.html

横浜市金沢公会堂

〒236-0021
横浜市金沢区泥亀2丁目9番1号
(金沢区総合庁舎内)

tel:(045)788-7890

fax:(045)788-7866

メールでのお問い合わせ

アクセス

「金沢文庫駅」または
「金沢八景駅」から徒歩12分

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